まごころアドバイザーサポート日誌
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お知らせ
2021.8.24

ワイドスクランブルで当社墓じまい調査が使用されました。(8/24更新)

終活読本 ソナエ~2019年秋号~にまごころ価格ドットコムの墓じまい記事が掲載されました。

突然ですが「ソナエ」という雑誌をご存知ですか?ソナエは、産経新聞出版が発行している終活をテーマにした日本初の季刊誌。正式名称は「終活読本 ソナエ」で、2013年7月12日に創刊。相続や葬儀、供養、墓地選びといった一般的な話題に加え、墓の値段や引っ越し、寺院とのトラブル解決、有名人の終活インタビューなど、専門誌らしい切り口で編集されています。その雑誌にまごころ価格ドットコムの墓じまい記事が取り上げられましたのでご紹介いたします。

終活とは?

終活とは「人生のエンディングを考えることを通じて”自分”を見つめ、”今”をよりよく、自分らしく生きる活動」のことを言います。
健康な状態のうちから「自分の最期」に向き合うことで、自分自身の人生を客観視することができ「やり残してきたことはないか」や「今後やっておきたいこと」などが見えてきます。
※終活カウンター協会HP参照
というように終活という後ろ向きな活動ではなく、とても前向きな活動ということがわかりますよね。最近は終活を始めているかたがとても多く、その中でも「お墓」特に”墓じまい”についてのご相談が多くなっています。

墓じまいとは?

大切なご先祖さまが眠るお墓からご遺骨を取り出し、墓石を撤去します。そして、今の暮らしに最適な墓所へご遺骨をお引越しすることです。墓じまいは正しくは「改葬(かいそう)」と呼ばれ年間件数は約90,000件と言われています。この数字は2015年のものですので今年はもっと増えていると予想されます。原因として少子高齢化でお墓を継いでいく人が少なくなったのと、お墓以外の供養方法が(納骨堂・樹木葬・海洋散骨など)でてきたことにより価値観変化したのが要因の一つです。

掲載された記事は?

墓じまいで多いトラブルとしては「親族トラブル」や「工事後の追加料金」などの記事が掲載されています。良ければお手に取ってご覧ください。
なお、現在お墓じまいでご相談をご希望の方はまごころ価格ドットコムまでお問合せください。終活カウンター、お墓ディレクターがご相談にお答えいたします。

太田

私たち「まごころスタッフ」が皆さまのご供養をお手伝いさせていただきます。

あなたにあったご供養のかたちを。

たくさんの思い出を重ねた、大切なご家族のためのお墓。
忙しい毎日、心のどこかで気になっている故郷のお墓。

亡くなった方を想うご供養のかたちは人それぞれです。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけたい方。忙しくてなかなかお時間に余裕のない方。少子高齢化が加速する日本においては、新たなご供養のかたちが求められているのも現実です。

まごころ価格ドットコムでは、皆さまのさまざまなご要望やベースにあわせたご供養のご提案をさせていただき、ご満足いただけるよう全力でお手伝いいたします。

墓つくり、墓彫刻、墓じまい。

3つのまごころサービスで、皆さまのご供養が最上のかたちとなるよう寄り添ってまいります。

東京・千葉・神奈川など首都圏はもちろん日本全国のお客様へ、信頼と満足を提供し続けることが私たちの使命です。