まごころアドバイザーサポート日誌
STAFF BLOG

重要なお知らせ
2021.1.12

新型コロナウイルス感染拡大予防の安全対策について

まごころアドバイザーサポート日誌

当社ではお客様からメールやFAXでご依頼をいただいております。
お墓のお写真や地図をお送りいただく事もございます。
「メールとFAX?使ってないんですが・・・」というお声をいただき以前から当社では「LINE」を開設しております。

お友達登録ですぐに連絡できます!!

お墓のことでお困りのことやご相談、資料のご請求など、どのような事でもかまいませんので、ご連絡をお待ちしております。
※初めてお問い合わせいただくお客様は、お名前をお教えいただけますと幸いです。

下記にQRコードを記載いたしますので、ぜひぜひ「友だち追加」をお願いいたします!!
当社の営業時間は10:00~20:00となっておりますので、このお時間にご連絡をいただいた方にはまごころアドバイザーが誠心誠意ご対応させていただきます。
また、通常通りお電話やメールでのご連絡も承っておりますので、LINEをお持ちでないお客様はそちらからもご連絡いただけますので、よろしくお願いいたします。(ご連絡先はまごころ価格ドットコムのホームページをご参照ください)

まごころアドバイザーは一般社団法人日本石材産業協会が認定する「お墓ディレクター」の資格と、一般社団法人終活カウンセラー協会が認定する「終活カウンセラー」の資格を有しています。

山内

「墓地の写真をメールでおくります」とご連絡をいただく機会がとても増えております。
お墓じまいの場合は、『墓地のお写真』『間口・奥行の寸法』をいただけましたら、
無料で『概算御見積書』をおつくりすることができます。

メールで写真を送るのは当たり前?!

お客様からは携帯電話で撮った写真を、メールで送っていただくことが多いですが、
中にはパソコンで編集した画像データを送って下さる方もいらっしゃいます。
(墓所までの通路状況についても、詳しくお教えいただけたときもありました)

私どもといたしましても、お写真をメールで送っていただけましたら、
墓地の状態などについてすぐに把握(確認する)ことができますので、
とても助かります。

また、メールを活用することで、貴重な時間を使い店舗へ足を運んでいただく必要もございませんし、
夜の空いた時間にご依頼をいただくこともできます。

今後もみなさまのご期待に沿うことができますように、ひとつひとつしっかりと行って参ります。

お困りの事がございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

成田

最近は供養に対する考え方や意識の希薄化でお墓を持たない供養方法が注目されています。
また、お墓の継承者がいないといったことや、遠方にお住まいで墓もりするのか難しいなどで永代供養を選択する方も多くなってきました。

そもそも永代供養ってなぁ~に

永代供養とは寺院や霊園がご遺骨を預かり、供養や管理を行ってくれる供養方法のことです。ただ、「永代供養」といっても永久的に供養してもらえるのではなく、十七回忌から五十回忌までと依頼先によって供養期間や管理方法が異なります。

お骨を個別に供養する「個別型」とお骨を他の方と一緒に供養する「合祀型」の2種類があります。
合祀型の場合、費用のご負担は少ないですが、一度ご遺骨をお納めしてしますと取り出すことができないというデメリットもありますので、ご家族でよくお話し合いすることをお勧めします。
また、個別型の場合でも、三十三回忌から五十回忌などの一定期間を一つの区切りとして、そのあとは合祀で供養するところが一般的です。
さまざまな事情で永代供養をお考えのかたにとっては、とても有用な供養方法だと思います。
また、永代供養を利用した方がよりしっかりと供養できることも考えられます。

供養先を紹介しております

ご自身で探すことが難しいという方には、私どもでもご紹介が可能でございます。
永代供養墓、納骨堂、樹木葬、海洋散骨などご希望の供養方法やご予算をお教えいただけますと、私どもでお探ししてご紹介させていただきます。
私どもと一緒にご遺骨の受入れ先をお探しになりませんか。

寺澤美紀

まごころ価格ドットコムでは、北は北海道~南は沖縄県まで
お墓に関するご相談を全国から承っております。
そのため、1年を通してお墓についてのご相談を多くいただきます。

東日本のお墓づくり

最近は秋も深まり、冬に近づいてきている感じがとてもします。
そんな中、東日本の中でも東北地方はちらほら初冠雪の情報が
入っております。
気温がぐっと下がる北海道や東北は、雪が降ることから
お墓づくりを年内中に完成しなければという声を多く耳にします。
そのため、私どもはそのタイミングに合わせてご案内を進めています。

西日本のお墓づくり

西日本の皆様は、やっと猛暑の夏が終わって涼しくなる10月以降から
お墓づくりを進められる方が増えてくるのではないでしょうか。
暑い夏の期間中は、外出したくなかったり
今年は新型コロナで外出自粛を余儀なくされた方が多かったと思います。
そのため、感染予防策が順応してきた今だからこそ
お墓づくりに本腰を入れられるとのお声が増えてきました。

全国に職人がいる私たちだからこそ、墓地の現場確認をして
お客様のニーズに合わせてお墓づくりのご提案ができるのです。

いつでもお気軽にご相談ください。お待ちしております。

乙部

先日お問い合わせくださいましたお客様より「お墓はどうしたら値段が安くなるの?」とご相談をいただきました。
今回はお墓の価格を左右するポイントをご紹介いたいます!

ポイント① ~御影石について~

お墓は基本的には御影石という石を使用いたします。
御影石にはたくさんの種類があり、色や石目(模様)など様々な特徴を持っています。
そしてお墓に使用する石の種類によってお値段も大分変わってきます。どんなところで変わってくるかといいますと、それは「希少性」です。
「価格が安い石は質も悪いからやめた方がいい」という説明を受けたというお客様も中にはいらっしゃいますが、「高価な石=高品質」というわけではなく「高価な石=希少性」と捉えた方がよりご希望にあった石をお選びいただけるかと思います。
お墓の価格で石の種類でお悩みでしたら、まごころ価格ドットコムのハンドブックを是非、ご請求ください。

ポイント② ~石を使う量について~

石の量によってもお値段は変わって参ります。
お墓を高くする場合、低くする場合、お墓を敷地にあわせて横に広げる、逆に狭くする場合など様々な場面で石の量は変動し、石の量が多ければお値段があがって参りますし、少ないほどお値段は下がってまいります。
価格を抑える上で、必要以外の部分の石は極力減らす事ではポイントになって参ります。
お墓を建てるという事は人生で1度あるかないかの大きなお買い物です。また、お墓はご供養される大切な場所になります。
ご予算にあわせてご希望のデザインのお墓をお建てになることがポイントです!

ポイント③ ~まごころ価格へご連絡ください~

まごころ価格ドットコムでは、ハンドブックにお墓のデザインを載せております。
こちらをベースにセミオーダーでお客様のご要望にあわせて、デザインとお値段をご提案しております。
最近では簡潔なイラストをお書きいただき、お墓を建てた方もいらっしゃいます。
資料をご請求いただきますと、お客様一人一人にまごころアドバイザーが担当につかせていただいております。
まごころアドバイザーがお客様のご予算とお墓のイメージを伺いながら、大切なお墓つくりを精一杯サポートいたします。
是非一度、まごころ価格ドットコムにご連絡ください。
まごころアドバイザーは一般社団法人日本石材産業協会が認定する「お墓ディレクター」の資格と、一般社団法人終活カウンセラー協会が認定する「終活カウンセラー」の資格を有しています。

山内