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お知らせ
2022.5.23

施工実績を更新いたしました。

生前にお墓を建てる(寿陵)のはめでたい!?

『お墓って、誰かが亡くなってから考えたり建てたりするんじゃないの?』
そう思っている方が多いのではないでしょうか。
正直自分も、ずっとそんなもんだと思っていました。

ところが最近、生前に自分と家族のためのお墓を建てたいという方が
とても多いんです。

『えっ!?生きてるうちに建てるお墓って、縁起悪いんじゃないの!!』

はい。それは思い込みや風の噂です。
理由があって言われていたことではありません。

なぜなら・・・

聖徳太子も昭和天皇も寿陵

聖徳太子が生前に建てた逸話がございます。
また日本最大の前方後円墳を建てた仁徳天皇も
生前から築造を始めたと日本書紀に残っています。

1500年以上前から、日本には寿陵の習慣があったのです。

昭和天皇がお亡くなりになったあと、すぐに埋葬ができたのは
生前から造られていたからです。

もし縁起が悪かったら、聖徳太子も天皇陛下も生前には建立しませんよね。

寿陵は縁起がいい

生前にお墓を建てることを『寿陵』と言います。
寿陵とは『寿(ことぶき)』の『陵(みささぎ)』といった縁起のいい言葉です。
『長寿』や『子孫繁栄』を願っているとも言われています。

生前墓が増えている

生前にお墓を建てる方が増えた理由として
『子供に負担をかけたくない』
『自分の終の棲家をこの目で見たい』
といった理由があるようです。

生前に建てて安心した

実際にお建てになったお客様からは
『生きているうちに確認ができて安心した』
と言ったお声をお聞きします。

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