まごころアドバイザーサポート日誌
STAFF BLOG

お知らせ
2021.8.24

ワイドスクランブルで当社墓じまい調査が使用されました。(8/24更新)

「墓じまいの生き字引」が大反響!

先日、読売新聞、朝日新聞にまごころ価格ドットコムの墓じまいの記事が掲載されました。
多くのお客様から資料請求と墓じまいについてのお問合せをいただきありがとうございます。
大切なご先祖さまが眠るお墓からご遺骨を取り出し、墓石を撤去します。そして、今の暮らしに最適な墓所へご遺骨をお引越しすることです。

墓じまいとは

墓じまいは正しくは「改葬(かいそう)」と呼ばれ年間件数は約90,000件と言われています。この数字は2015年のものですので今年はもっと増えていると予想されます。
原因として少子高齢化でお墓を継いでいく人が少なくなったのと、お墓以外の供養方法が(納骨堂・樹木葬・海洋散骨など)でてきたことにより価値観変化したのが要因の一つです。

このような方から資料請求

・何から始めていいのか分からない。
・お墓を守ることができない
・おひとり様
・近くに新しい墓をつくる

普段はまだまだと思っているお墓のことでも、ご自宅にいる時間が多いこの時期に墓じまいについて、じっくり考えてみてはいかがでしょうか。
私どもは直接、お会いせずに電話やメールで見積りの申し込みが可能でございます。
ぜひ、これを機にご検討されませんか。

寺澤美紀

私たち「まごころスタッフ」が皆さまのご供養をお手伝いさせていただきます。

あなたにあったご供養のかたちを。

たくさんの思い出を重ねた、大切なご家族のためのお墓。
忙しい毎日、心のどこかで気になっている故郷のお墓。

亡くなった方を想うご供養のかたちは人それぞれです。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけたい方。忙しくてなかなかお時間に余裕のない方。少子高齢化が加速する日本においては、新たなご供養のかたちが求められているのも現実です。

まごころ価格ドットコムでは、皆さまのさまざまなご要望やベースにあわせたご供養のご提案をさせていただき、ご満足いただけるよう全力でお手伝いいたします。

墓つくり、墓彫刻、墓じまい。

3つのまごころサービスで、皆さまのご供養が最上のかたちとなるよう寄り添ってまいります。

東京・千葉・神奈川など首都圏はもちろん日本全国のお客様へ、信頼と満足を提供し続けることが私たちの使命です。