まごころアドバイザーサポート日誌
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お知らせ
2021.8.24

ワイドスクランブルで当社墓じまい調査が使用されました。(8/24更新)

お墓の石について

「お墓の石で良い石はどれですか?」
このような質問をいただくことがあります。

「お墓で良い石」とは…

お墓を建立するのでしたら、やはり「良い石」をご使用になりたいですよね。
「良い石」を簡潔にご説明すると…
お客様後自身が「これいいな」と思った(感じた)石。ということになります。

吸水率、圧縮強度、見かけ比重、ハンドブックにはいろいろな情報を載せていますが、
この数値で石の良い、普通、悪いはないのです。
(私どもで使用いたします石は、一定の基準をクリアした銘石です)

お墓の完成予想図をご依頼いただくと、石の見本を(計3枚まで)お送りする事が出来ます。
実際に手に取ってご覧になりたい石がありましたら、ご遠慮なくお教えいただきたいと思います。

ちなみにですが、
私が今、個人的に好きな石は
「G688中目」(日本で大変多く使用される石です。実績から安心感があります。)
「G654」(彫刻も比較的映える色味です。濡れ色も目立ちにくい石です。)
「天山紅」(洋型でも、和型デザインでもピタッとはまります。)
「北大青」(黒の中にある白の結晶が、さまざまな表情を見せます。高級感もあります。)
「アーバングレー」(地味な印象ですが、実はパールのような結晶があります。)
「バハマブルー」(帯状の石の模様が、世界にひとつだけのお墓のデザインになります。)
「インドマホガニー」(赤でもない、茶色でもない温かみのある石です。)
「ニューインペリアルレッド」(洋型の高級墓石にぴったりの石です。)
「インパラブルー」(キラキラとブルーの宝石のような結晶が見えます。)
「インドSR」(グリーンがかった黒御影石です。真黒でない所に魅力を感じます。)
「ブルーパール」(華やかです。外柵、石塔、どこに使っても存在感があります。)
(あくまで個人の見解です)

すべての銘石について自信を持ってご提案しております!

それでも、石について迷ってしまったらご相談ください!
ご納得の石の種類が決まるまで、何度でも対応させていただきます。

お墓の完成予想図のご依頼をお待ちしております。


山本

私たち「まごころスタッフ」が皆さまのご供養をお手伝いさせていただきます。

あなたにあったご供養のかたちを。

たくさんの思い出を重ねた、大切なご家族のためのお墓。
忙しい毎日、心のどこかで気になっている故郷のお墓。

亡くなった方を想うご供養のかたちは人それぞれです。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけたい方。忙しくてなかなかお時間に余裕のない方。少子高齢化が加速する日本においては、新たなご供養のかたちが求められているのも現実です。

まごころ価格ドットコムでは、皆さまのさまざまなご要望やベースにあわせたご供養のご提案をさせていただき、ご満足いただけるよう全力でお手伝いいたします。

墓つくり、墓彫刻、墓じまい。

3つのまごころサービスで、皆さまのご供養が最上のかたちとなるよう寄り添ってまいります。

東京・千葉・神奈川など首都圏はもちろん日本全国のお客様へ、信頼と満足を提供し続けることが私たちの使命です。