まごころアドバイザーサポート日誌
STAFF BLOG

重要なお知らせ
2021.5.10

ハルメク6月号に墓じまいの記事が掲載されました。

墓じまいのお悩み

私どもは、墓じまいを検討しているお客様から毎日お問合せをいただきます。
その中で圧倒的に多い相談内容が「まず、何からしたらいいかわからない」や
「どういった流れで進めらたいいのかわからない」と言った事です。
私たちは、日々いただくお問合せの中でさまざまなお悩みに対応しております。

何から始めたらいい?

墓じまいを進めるのに際して、私がいつもご案内しているのが
【墓じまいをしたいお墓の場所を明確にしておいていただく事】

えっ!?それは、わかるでしょう。と思われた方もいるかもしれません。

しかし、実際墓じまいをしようと相談される方の中には
『お墓参りに1度しか行ったことがない。』
『両親が管理していたから、お墓の場所がはっきりわからない。』
というご相談も増えてきているのです。

お墓の場所を調べるには・・・

事情があって、お墓の位置がわからない場合は
まず誰が墓地の管理者なのかを突き止める必要があります。

例えば、市区町村の管理・周辺の自治体の管理・お寺の管理などございます。

毎年、墓地管理者から墓地使用料などで請求がきていれば
そちらへお問合せいただくことが先決です。

そういった使用料なども支払っていないという墓地の場合は、
お墓がある市区町村の役所へ一度電話をしてみることになります。

役所が必ずしも知っているという訳ではないのですが、
私たちもまず第一歩として頼れるのが役所の窓口となります。

これまで墓じまいのサポートをしてきて、管理者が見つからず
墓じまいが出来なかった事例はございません。
お困りの際は、私どもが解体工事に加えてサポートいたします。

いつでもご連絡(℡:0120-983-035)をお待ちしております。

乙部

私たち「まごころスタッフ」が皆さまのご供養をお手伝いさせていただきます。

あなたにあったご供養のかたちを。

たくさんの思い出を重ねた、大切なご家族のためのお墓。
忙しい毎日、心のどこかで気になっている故郷のお墓。

亡くなった方を想うご供養のかたちは人それぞれです。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけたい方。忙しくてなかなかお時間に余裕のない方。少子高齢化が加速する日本においては、新たなご供養のかたちが求められているのも現実です。

まごころ価格ドットコムでは、皆さまのさまざまなご要望やベースにあわせたご供養のご提案をさせていただき、ご満足いただけるよう全力でお手伝いいたします。

墓つくり、墓彫刻、墓じまい。

3つのまごころサービスで、皆さまのご供養が最上のかたちとなるよう寄り添ってまいります。

東京・千葉・神奈川など首都圏はもちろん日本全国のお客様へ、信頼と満足を提供し続けることが私たちの使命です。