まごころアドバイザーサポート日誌
STAFF BLOG

重要なお知らせ
2021.4.23

新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う営業時間変更のお知らせ

まごころアドバイザーサポート日誌

私たちは、店舗を持たずに一度もお客様と顔を合わせることなく
お墓をつくり、お墓じまいをし、お墓への彫刻も承っております。

このブログを見ていただいている方の中にも、一度も会わないで
お墓のことを依頼するのは、抵抗があるなぁ~と思われるかたもいると思います。

しかし、今このご時世だから一度の会うことなくお任せいただけるのが
「まごころ価格ドットコム」の良さだと思うのです。

当社おすすめポイント⓵☝

墓地の現地確認は、全国にいる私どもの職人が参ります。
しかも、お墓の位置がはっきりしていれば
立会をせずに職人のみで確認が可能です。

当社おすすめポイント⓶☝

お墓の完成イメージ図やお見積書などは、郵送はもちろんですが
メールやLINEでもお送りしています。
仕事先でちょっと確認したい時や、離れて暮らすご親族へも
転送して見ていただけるので、店舗へわざわざ出向かなくても
今いる場所で検討することが出来るのです。

まずは、一度私どもの資料をお取り寄せください。
電話は苦手だからという方には、メールだけでのやり取りも対応いたします。

乙部

コロナウイルスが猛威をふるうなか、皆さま大変な時をお過ごしかと存じます。
こんなご時世だからこそ、将来の事をお考えになられて、お墓じまいを検討される方が増えていらっしゃいます。
そんな中で、「魂抜き」(芯抜き)法要は必要なのでしょうか・・・という問い合わせを多くいただくのでご説明させていただければと思います。

そもそも「魂抜き」とは?

お墓は建立する際に魂を入れて完成すると言われております。
魂を宿らせることで、自然の石だったものが、供養の対象になるといわれています。
これを「魂入れ」といいます。お墓を建てる方はこちらの法要をされる方が多いですね。
お墓じまいの場合ですと、「魂入れ」の逆の考えになりますので、お墓に宿った魂を抜いて、ただの石にすることが必要になります。
これを「魂抜き」といいます。
やはり、最後のご供養として「魂抜き」をされてから、お墓じまいをさせていただく事が多いです。

必ずやらなくてはいけないの?

ですが、必ずやらくてはいけないかと言われると難しいところです。
以前、足腰が弱っていて、遠出できない年配のお客様からお墓じまいを承ったことがございました。
ご本人も遠出できないからお墓じまいをするわけですし、年金暮らしで出費を抑えたいというご要望もございましたので、その方には「必ずやらなくてはいけないという事はございません。新しい供養先でご供養されればご先祖様もお喜びになられると思いますよ。」といったご案内をさせていただいた事もございます。
弊社ではお客さまのご事情も含めて、お客様に沿ったお墓じまいをご提案させていただいております。
お困りの事がございましたら、一度まごころ価格ドットコムまでご連絡ください。
ご連絡をお待ち申し上げております。

山内

私どもは全国から、お墓つくり、お墓じまい、墓彫刻のご相談を承っております。
お墓のご相談とともに、仏壇も処分してもらえないかとご相談がありましたので、ご案内させていただきます。

仏壇も魂抜きするの?

宗派によって異なりますが、お仏壇を処分する前には、一般的に『魂抜き』をされる方が多く、
その場合は、位牌やご本尊、遺影なども魂抜きの対象になります。

供養は菩提寺にお願いするか、もしくは、供養を行うお坊様を派遣している会社へお願いする事もできます。

仏壇を捨てるのはちょっと。。。

供養が済みますとお仏壇や仏具を処分できる事になりますが、一般ごみや粗大ごみとして処分するのは、
ご先祖様を粗末にしているように感じる方が多いのではないかと思います。

そのような時は、お世話になったお寺へ引き取りをお願いする方もいらっしゃいます。
この場合はお寺へお布施をお支払いするのが一般的です。

お世話になっているお寺が無い場合は、お仏壇を引き取っている専門の業者に依頼されるのが宜しいと思います。
この場合は、仏壇の大きさによって価格が設定されている場合が多いので、引き取りを依頼する前に金額の確認をすることができます。

お墓などのご相談がございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

成田

お墓じまいを終えられたお客様の声を紹介いたします。

田舎に父のお墓がありました。母は介護施設に入居して車いす生活をおくっています。私たち姉妹がお墓の管理をしていましたが、二人とも結婚して子供がおります。
今後、子供たちがお墓を継承するのは荷が重く難しいと考え墓じまいをすることに決めました。

墓じまいをどう進めていいか全く分からずネット検索後、まごころ価格ドットコムさんに相談をしました。
私たちがどうしたいのかしっかり聞いて下さり、一つ一つ手続きをスムーズに
進めることができ助かりました。
担当の方が不在でもほかの方が対応して下さり嬉しかったです。
お墓の見積りの際も、丁寧に説明いただき分かり易くて安心しました。
工事で車を止めさせてもらう旨をご近所の方にすぐに連絡して下さり大変助かりありがたかったです。

今までお墓参りをしてきたお墓がなくなり寂しい気持ちはありますが、近くの永代樹木葬に納骨したことで、今までより頻繁のお参りすることができて父もきっと喜んでいると思います。
母や子供たちのためにも墓じまいができてスッキリし安心しました。

お客様からこのような嬉しいお手紙をいただき改めて気持ちの引き締まる思いです。
今後もお客様とのご縁を大切していきます。

寺澤 美紀

まごころ価格ドットコムでは、LINEやZOOMで墓つくりや墓じまいなどの相談を承っております。

📝お墓つくりのご相談💭

お墓を建てる時には、ちょっとしたことを聞きたいけど
電話聞くのは気が引けたりすることがあると思います。
例えば、私が担当したお客様の中にこんな方がいらっしゃいました。
「花立のステンレスの筒は外れるの?」
「納骨をする時ってどうやってやるの?」
「お花の彫刻を入れるのは費用かかるの?」など、
ちょっと気になったから聞きたいんだけど、電話や店頭へ行って聞くのは
気が引けるなぁーと思ったけど、LINEなら気軽に聞けて助かると仰っていただきます。

LINEは今や、年齢問わず使っている方が多いと思います。
メールで墓地の写真やお墓のイメージ図を送るよりも
LINEで送った方が早くて便利だったと仰る方もおられます。

📝お墓じまいのご相談💭

お墓じまいを考えている方からいただくご相談は
・遠方に墓があって、墓じまいしたいけど墓地に行けない。でも費用が気になる。
・地元で墓じまいの見積をとったけど、他でも見積を取ってみたい。
この他にもさまざまなご相談もLINEでいただきます。

メールよりもLINEの方が気軽に相談ができて、
思い立った時に聞きたいことが聞ける便利なツールになっております。

ぜひ、お墓のことでお困り事がありましたらLINEでご相談ください。
当社LINEの友だち登録をして、トークメッセージからご連絡ください。
お待ちしております。

乙部

私たち「まごころスタッフ」が皆さまのご供養をお手伝いさせていただきます。

あなたにあったご供養のかたちを。

たくさんの思い出を重ねた、大切なご家族のためのお墓。
忙しい毎日、心のどこかで気になっている故郷のお墓。

亡くなった方を想うご供養のかたちは人それぞれです。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけたい方。忙しくてなかなかお時間に余裕のない方。少子高齢化が加速する日本においては、新たなご供養のかたちが求められているのも現実です。

まごころ価格ドットコムでは、皆さまのさまざまなご要望やベースにあわせたご供養のご提案をさせていただき、ご満足いただけるよう全力でお手伝いいたします。

墓つくり、墓彫刻、墓じまい。

3つのまごころサービスで、皆さまのご供養が最上のかたちとなるよう寄り添ってまいります。

東京・千葉・神奈川など首都圏はもちろん日本全国のお客様へ、信頼と満足を提供し続けることが私たちの使命です。